


下記の規定を全て満たした証明写真をご用意ください(カラー・モノクロ共に可)。
証明写真は公式認定証に印刷されます。

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- 大きさは縦4cm×横3cm、フチなしのもの
- 6ヶ月以内に撮影されたもの
- ご本人のみが写っているもの
- 上半身無帽で頭部全体が写っているもの
- 正面を向いたご本人の顔がはっきり確認できるもの
- 人物の後ろは何も写っておらず白または薄い色(影がないもの)
- ※上記の規定を満たさないもの、および写真のコピー、プリクラ、画像を普通紙・コピー紙に印刷したものは、全て規定外です。
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写真が規定外の場合
- 公式認定証に印刷されない
- ご受験をお断りする
などの対応をとる場合があります。提出済みの写真が試験後に(財)国際ビジネスコミュニケーション協会で規定外と判断された場合は公式認定証に写真が印刷されません。あらかじめご了承ください。

- 規定どおりの証明写真の裏面に「氏名」と「受験番号」をご記入ください。
- 受験票Bの証明写真貼付欄の水色の太枠の外側にあわせて、白い部分が完全に隠れるように必ずのりで貼り付けてください。白い部分が見える場合には規定外となります。
- 必ずのりをご使用ください。※推奨:スティックのり
のりが証明写真貼付欄からはみ出さないようにしてください。のりがはみ出したり、よく乾いていない場合(特に液状のり)や、のり以外の合成接着剤を使用されると、回収後にのり・接着剤がしみ出て、ご自身または他の受験者の写真が破損・変質・変色することがあります。その場合、公式認定証に写真が印刷できないこともあります。十分ご注意ください。
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規定外となる例1 |
規定外となる例2 |

ご本人の確認がはっきりできない写真、写真の紙質に問題があるもの、当協会の規定のサイズを満たしていない写真などは規定外と判断いたします。
- ご本人の顔がはっきり確認できる写真とは、運転免許証やパスポートの写真と同様のものです。バンダナや帽子で頭部が隠れていたり、サングラス着用の写真、目をつぶっている写真、集合写真や他の人物(体の一部を含む)が写っている写真、背景や影がある写真などは規定外と判断いたします。
- デジタルカメラの画像を印刷した用紙が写真専用紙・フォトペーパーであっても、試験官または 当協会で普通紙との区別が難しい場合などは、規定外と判断いたします。
- 認められる写真
- ・光沢があり、厚みのある写真専用紙を使用していること
- ・画像が鮮明であること
- 認められない写真
- ・普通のコピー紙・上質紙に印刷されているもの
- ・小さく切りすぎてしまった写真などをテープやのりなどでつなぎあわせてあるもの
- ・デジタルカメラ用の専用紙を使っていても、画像が不鮮明なものや、紙が薄く普通紙と区別ができないもの
- 証明写真撮影機などで撮影された場合、写真の台紙に方眼紙の目盛りなどが印刷されていることがあります。このような目盛りの部分および証明写真の背景ではない部分(台紙やフチなど)は、規定の写真サイズには含めないでください。

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写真の背景とは異なる
色や目盛りなどのついた
フチが4×3cmのサイズに
含まれている |
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帽子(頭部全体が隠れる
もの)を着用している |
頭部が4×3cmに
収まっていない
(頭が切れている) |
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集合写真の切り抜き |
背景に人物が
写っている
(ポスターなども含む) |
他の人の体の一部が
写っている |
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サングラス着用 |
顔が正面を向いていない |
目をつぶっている |
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- 人物の後ろに何か写っているもの又は背景の色が濃いもの
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- ※公式認定証はモノクロで印刷されます。写真の背景の色が濃い(黒・紺・濃いグレー・赤など)場合、 公式認定証に印刷される背景の色が黒くなり、人物との境がはっきりしないため、認められません。
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背景がある |
背景にカーテンや
ブラインド・模様のある
壁などが写っている |
背景と人物の境が
はっきりしない
(※背景が黒・紺・濃いグレー・赤など) |
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提出済みの写真が試験後に当協会で規定外と判断された場合は公式認定証に印刷されません。また、下記の場合は公式認定証に線や影などが印刷される可能性があります。あらかじめご了承ください。
・ 写真にシワやキズがある
・ シール式の写真や紙の厚さが薄い写真を貼付したため、受験票の文字が透けている