ナビゲーションをスキップしてコンテンツへ


導入を検討中の方へ

企業・団体・学校で導入を検討されている方へ、各テストの活用例をご案内します。
このページを印刷する


企業・団体での活用例

  • 自己啓発や英語研修の効果測定
  • 新入社員の英語能力測定
  • 海外出張や駐在の基準
  • 昇進・昇格の要件

世界約90カ国で実施の、英語コミュニケーション能力測定のスタンダード

TOEICテストは世界約90カ国で実施されており、日本国内はもちろん、アジアやヨーロッパ、南米など世界中のグローバルカンパニーで活用されています。

TOEICテストを採用しているグローバルカンパニー

Europe: Grafton Recuruitment (Czech Republic), Commission de Titres de Ingenieurs (France), ESC Chambery (France), Legrand (France), Packard Bell France (France), The French Navy (France), Deutsche Telekom AG (Germany), E.L.T. Co. Halle (Germany), Edgesharp (Germany), Siemens (Germany), Ericsson Turkey (Turkey). Asia: 労働社会保障部 (China), Hyundai (Korea), LG (Korea), Samsung (Korea), Kenwood Electronics Technologies (Malaysia), China Airline (Taiwan), Bristol Myers Squibb Thailand (Thailand), Thai Airways International (Thailand), The Four Seasons Hotel Bangkok (Thailand), Johnson & Johnson, Japan (Japan), Hitachi Group (Japan), NEC Group (Japan), Panasonic (Matsushita) (Japan), Renault Group (Japan). North America: Accenture (Mexico), Nestle (Mexico). South America: Price Waterhouse Coopers Brazil (Brazil), Transport Brazil (Brazil), Xerox Brazil (Brazil).

活用目的についてのアンケート結果(企業・団体)

TOEICテストは、日本国内の企業・団体で「自己啓発」をはじめ幅広い目的で活用されています。

Question:TOEIC®テストをどのような目的で利用していますか。(複数回答可) / 自己啓発:67.0% / 内定者・新入社員のレベルチェック:46.0% / 英語研修:38.1% / 海外出張・駐在・留学基準:32.4% / 人事異動基準:22.4% / 職種別基準:14.5% / 社内英語検定:10.5% / 社員採用基準:6.5% / その他:14.8%

※2009年2〜3月に一般財団法人 国際ビジネスコミュニケーション協会で実施した
「企業・学校における英語活用調査―2009年」より
TOEICテストを採用している企業・団体の回答結果
n=352

  • 自己啓発や英語研修の効果測定
  • 新入社員の英語能力測定
  • 海外出張や駐在の基準
  • 昇進・昇格の要件

学校での活用例はこちら


このページを印刷する
お問い合わせ / 03-5521-5901 / 受付時間:10時から17時 ※土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く / 「テストの種類」「実施方法」「実施時の注意事項」など、ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

よくある質問はこちら