TOEIC®テストのテスト形式
- 出題数200問で、所要時間2時間
- リスニングセクション(45分間・100問)、リーディングセクション(75分間・100問)
- リスニング・リーディングそれぞれ5〜495点、トータル10〜990点のスコアで、5点刻みで表示
- マークシート方式の一斉客観テスト
- テストの問題文などはすべて英文のみで構成
2つの受験制度について
団体においてTOEICテストをご利用いただくには、「団体特別受験制度(IP:Institutional Program、以下IPテスト)」と「公開テスト団体一括受験申込」の2つの制度があります。
団体特別受験制度(IPテスト) |
公開テスト団体一括受験申込 |
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受験料 |
4,040円(税込)×受験者数
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5,565円(税込)×申込者数
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試験会場 |
貴社・貴校のご都合に合わせて随時設定 |
(一財)国際ビジネスコミュニケーション協会が指定 |
試験日 |
年間スケジュールから試験日を選択 |
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受験人数 |
10名以上 |
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申込方法 |
インターネット・FAX |
送付 |
手順 |
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試験の運営・管理 |
原則貴社・貴校にて実施 |
当協会 |
テスト結果 |
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結果発送予定日 |
試験日から30日以内 |
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申込者 |
団体ご担当者様 |
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受験料の支払い |
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(※1)営業日:土・日・祝日・年末年始を除く日
スピーキングとライティングという能動的な能力を測定・評価する必要性が高まり、そのニーズにお応えして、2007年1月より「話す」「書く」英語能力を幅広く測定できるTOEIC SWテストを実施しています。
「解決策を提案する問題」や「意見を述べる問題」など、単なる英語力に留まらず、思考力も試される、実践的な問題です。
決められた短い時間の中で、質問に対して英語で即答しなければならない問題もあり、実社会での即戦力としての英語力を試すテスト内容です。
文法の間違いや発音ミスなどは円滑なコミュニケーションの妨げにならない限り、減点対象にはならず、「実需」に基づいた英語力を測っています。








