【 団体向けサービスの手続き・実施手順 】
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例) IPテスト(団体特別受験制度)、モバイル実施・テストセンター実施 他
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例) 受験料、お申し込み手続きの方法、申込締切日 他
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例) 公開テストの試験会場、IPテストのテスト資材、試験官の用意 他
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例) 公開テストの試験会場、試験時間、テスト実施後のご対応 他
【 企業・学校での導入事例・活用 】
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例) 導入している企業・団体・学校の実情、活用事例 他
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例) 導入している学校の実情、各テストの利用方法、活用事例 他
【 テストの詳細 】
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例) TOEIC SWテストのテスト内容、詳細に関する問い合わせ先 他
団体ならではのサービスについて
法人(団体)が利用できる制度はあるのか?
TOEIC団体インターネット・サービスとは?どんなメリットがあるのか?
団体割引はあるのか?
IPテスト(団体特別受験制度)はどんな制度なのか?
公開テスト団体一括受験申込はどんな制度なのか?
モバイル実施とは?テストセンター実施とは?
IPテストには「モバイル実施」と「テストセンター実施」の2つの実施形態があります。
「モバイル実施」:
貴団体の希望するテスト会場へ必要な資材(パソコンを含む)を送付し、TOEICの試験官がテストを行う形態です。
「テストセンター実施」:
当協会のIPテスト専用会場(IIBCテストセンター:東京都千代田区永田町)で当協会の運営・管理のもと、テストを行う形態です。
団体受験は全社・全校で受験しなければならないのか?
団体受験は5名からであれば誰でも受験できるのか?
お申し込み手続きについて
受験料はいくらなのか?
制度によって異なります。
IPテスト:
- 「スピーキングテスト」のみ・「ライティングテスト」のみの場合
通常価格はそれぞれ6,000円(税込)です。賛助会員価格は4,950円(税込)です。 - 「スピーキングテスト」と「ライティングテスト」セットの場合
通常価格は8,800円(税込)です。賛助会員価格は7,750円(税込)です。
公開テスト団体一括受験申込:
通常価格は9,975円(税込)です。賛助会員価格は8,925円(税込)です。
初めて申し込む場合にはどんな手続きが必要か?
制度によって異なります。
IPテスト:
実施予定日の約1カ月半前までに団体専用お問い合わせ先 東京:03-5521-5901/名古屋:052-220-0282/大阪:06-6258-0221までお問い合わせください。
公開テスト団体一括受験申込: 実施予定日の約3カ月前までに団体専用お問い合わせ先 東京:03-5521-5901/名古屋:052-220-0282/大阪:06-6258-0221までお問い合わせください。
申込はどのように行うのか?
申込は何名から出来るのか?
申込期限(締切日)はいつなのか?
制度によって異なります。
IPテスト:
テスト実施予定日の15営業日前(土・日・祝日・年末年始を除く)までです。
公開テスト団体一括受験申込:
団体一括受験申込には「先行申込期間」と「一般申込期間」の2つがあります。
それぞれの申込期間と締切日は試験日により異なります。 申込期間・締切日はこちら
IPテストは外国でも実施できるのか?(海外支社でIPテストを実施することはできるのか?)
お申し込み〜実施までの対応について
IPテストを複数会場(キャンパス・事業所)で行う場合、資材はそれぞれに送付してもらえるのか?
IPテストを実施する場合、試験官は企業・学校側で用意するのか?用意できない場合はどうしたらいいのか?
実施形態によって異なります。
「モバイル実施」:
当財団にて試験官を手配いたします(試験官業務費用などの詳細は団体専用お問い合わせ先 東京:03-5521-5901/名古屋:052-220-0282/大阪:06-6258-0221までお問い合わせください)。
「テストセンター実施」:
試験官は不要です。当協会が行います。
IPテストを実施する場合、テスト資材はいつ届くのか?
実施形態によって異なります。
「モバイル実施」:
実施予定日の1営業日前(土・日・祝日・年末年始を除く)に到着するようお届けします。
「テストセンター実施」:
お届けするテスト資材はありません。
IPテストを行うにはどのような環境が必要なのか?
「モバイル実施」の場合のみ、LAN環境など、いくつかの条件を満たしている必要があります。団体専用お問い合わせ先 東京:03-5521-5901/名古屋:052-220-0282/大阪:06-6258-0221までお問い合わせください。
受験者が準備するものはあるのか?
制度によって異なります。
IPテスト:
「テストセンター実施」のみ、本人確認書類が必要です。(本人確認書類の種類は各受験者が所属する団体によって異なります)。
公開テスト団体一括受験申込:
各受験者へ当協会よりメールでお知らせしています。記載事項をご確認ください。
テスト実施当日について
自社・自校内でIPテストを受けることはできるのか?
IPテストを実施する場合、所要時間はどれぐらいかかるのか?
実施形態によって異なります。
「モバイル実施」:
事前準備やテスト資材の回収なども含め、「スピーキングテスト」のみで約4時間、「ライティングテスト」のみで約4時間30分、「スピーキングテスト」と「ライティングテスト」セットで約5時間ほどかかります。
「テストセンター実施」:
およそ30分の事前説明を含め、「スピーキングテスト」のみで約50分、「ライティングテスト」のみで約1時間30分、「スピーキングテスト」と「ライティングテスト」セットで約1時50分ほどかかります。
IPテスト(モバイル実施)を受験し終わったらどうすればいいのか?
公開テスト団体一括受験申込をした場合、テストはどこで受けられるのか?
企業での導入について
どんな業種が実施しているのか?
企業ではどんな目的でテストを活用できるのか?
企業がテストを導入した決め手は?
企業で年何回テストは実施されているのか?
企業の事例がもっと知りたい場合はどうしたらよいのか?
学校での導入について
学校ではどんな目的でテストを活用しているのか?
学校がテストを導入した決め手は?
学生がエントリーシートに書くことができるスコアは何点からなのか?
テスト内容・種別について
TOEIC SWテストとはどんなテストなのか?
スピーキングテスト(約20分、計11問)とライティングテスト(約60分、計8問)で構成され、パソコンでご受験いただくテストです。
スピーキングテストはパソコンに接続したヘッドセットを通して音声を吹き込み解答、ライティングテストはパソコンに文章を入力して解答するものです。
公開テストはスピーキングテストとライティングテストをセットで受験、IPテストはどちらか一方のみの受験も可能です。
テストが複数あり、どのテストを検討したらよいのか迷っている場合、どうしたらよいのか?
貴社・貴校の目的にあったテストをご提案させていただきます。団体専用お問い合わせ先 東京:03-5521-5901/名古屋:052-220-0282/大阪:06-6258-0221までお問い合わせください。
社会人向けのテストなのか?(学生には難しいのか?)
スピーキングとライティングは別々に受けることはできるのか?
4技能(リスニング・リーディング・スピーキング・ライティング)を別々に受けることはできるのか?
TOEICテスト(公開テスト/IPテスト)
TOEIC Bridge(公開テスト/IPテスト)
TOEIC SWテスト(公開テスト):
できません。「リスニング」、「リーディング」もしくは「スピーキング」、「ライティング」合わせてご受験いただきます。
TOEIC SWテスト(IPテスト):
「スピーキング」、「ライティング」いずれか一方をご受験いただくこともできます。
TOEICスコア500点の場合、TOEIC SWテストのスコアはどれくらいなのか?
テスト開発機関のETSが作成したスコア比較表で、予測スコアをご確認いただけます。
これによると、TOEICスコアが500点の場合、スピーキングテストの予測スコアは100点、ライティングテストの予測スコアは110点となります。(※予測スコアはあくまでも目安としてお使いください)
その他のTOEICスコアレンジから見た予測スコアや、予測スコアをご確認いただく際の注意事項はこちらからご確認ください。
TOEICテストとTOEIC SWテストのスコア比較表
(PDF 98KB)
テストの詳細を知るにはどこへ問い合わせればいいのか?
TOEICライティングテストでは、スペルミスはどのくらい影響するのか?
基本的には、TOEICライティングテストは減点方式ではありません。受験者が解答した文章全体から、その方のコミュニケーション能力を判断します。
もちろん、文章全体の意味が変わってしまうようなスペルミスがある場合には結果に影響を及ぼす可能性がありますが、意思の疎通に問題がないと判断できる程度のスペルミスは採点に影響しません。



